ILAS検討サブワーキングでは、総務省がILAS(Internet  Literacy Assessment indicator for Students /青少年がインターネットを安全に安心して活用するためのリテラシー指標)の取り組みにより定義をした7項目のリテラシー分類をもとにして、小学生から大 人まで短時間で実施ができるテスト及び解説集を開発し、全国の保護者1,377名、高校生416名、中学生674名、小学生599名、合計3,066名を対象としたインターネット・リテラシー実態調査を実施し、調査結果を最終報告書として公開しました。

2016年度 青少年と保護者におけるインターネット・リテラシー調査 安心協ILAS 最終報告書

詳細は、以下URLよりご覧ください。

http://www.good-net.jp/investigation/working-group/2017/090-1633.html