2012年度研究支援事業で2013年度に調査研究が行われ成果報告のあった、「インターネットと青少年保護に関する研究」に関わる4件の研究テーマについて、最終報告書公開しました。

2012年度研究支援事業 最終報告書

公開する研究成果報告書〔※五十音順、敬称略〕
研究テーマ研究者
高校生のインターネット上でのコンタクトリスク行動と防御要因・リスク要因の検討 東京福祉大学 心理学部 助教
青山郁子
自己愛傾向がもたらすソーシャルゲームへの没入プロセスの解明 名古屋大学 大学院 准教授
五十嵐祐
青少年のスマートフォン利用の実態調査及び今後の対策 兵庫県立大学 環境人間学部 准教授
竹内和雄
インターネットを介した出会い
<出会いを促進・抑制する要因は何か>
筑波大学 大学院 特別研究員
西村多久磨