高校生ICT Conference 2020 in 福岡

開催概要

日時:

2020年10月25日(日) 13:00-16:30

場所:

ハイブリッド
福岡県立小倉高等学校
福岡県立春日高等学校
福岡県立八女高等学校
福岡県立鞍手高等学校

参加人数:

熟議参加生徒  78人
見学者     35人(教員・教育関係者・その他)
合計     113人

参加校:

福岡県立門司学園高等学校
福岡県立小倉高等学校
福岡県立戸畑高等学校
福岡県立八幡高等学校
福岡県立中間高等学校
福岡県立遠賀高等学校
福岡県立香椎高等学校
福岡県立春日高等学校
福岡県立武蔵台高等学校
福岡県立糸島高等学校
福岡県立山門高等学校
福岡県立三池高等学校
福岡県立ありあけ新世高等学校
福岡県立八女高等学校
福岡県立鞍手高等学校
福岡県立輝翔館中等教育学校
筑紫女学園高等学校
                    (順不同) 

高校生、大学生、教員など113名の参加者を得て、4会場で熟議を行い、Zoom を使って発表を行うハイブリット形式で、「新しい生活様式とICT活用法」~行動制限の時代に生きる~をテーマに、高校生がグループに分かれて活発な議論と発表を行いました。

 

【熟議】

司会進行・主旨説明

福岡県人づくり・県民生活部 私学振興・青少年育成局青少年育成課

育成係長  西川 幸子 様

高校生ICT Conferenceの概要及び本日の大まかな流れを説明していただきました。

 

開会の挨拶

福岡県人づくり・県民生活部 私学振興・青少年育成局

局長 今泉 直人 様

 

総務省 九州総合通信局 情報通信部 電気通信事業課長  荒金 真史 様

 ICTの活用によるコロナ禍の軽減、対策を考える上での高校生の役割と期待についてご挨拶を寄せていただき事務局が代読しました。

 

熟議「新しい生活様式とICT活用法」~行動制限の時代に生きる~

 コーディネーター

 福岡県教育庁教育振興部 高校教育課 指導主事 彌永 順之 様

各会場において、グループに分かれ、福岡教育大学及び福岡県立大学の学生13名がファシリテーターとなって、高校生熟議を開始しました。

 

グループ発表

各グループとも、プレゼンテーションソフトを活用して3分程度の発表を行いました。発表は、各会場をZoomでつなぎ、発表を行いました。

掲示1

掲示2

掲示3

受託4

 

 その後、参加生徒により投票を行い、11月15日に開催されるカンファレンスサミットに参加する代表者の選出を行いました。代表者には、福岡県立門司学園高等学校の生徒が選出されました。

 

最後に、彌永様より講評をいただき、福岡県人づくり・県民生活部私学振興・青少年育成局 青少年育成課長の木下様より、閉会のご挨拶をいただきました。

集合

 

「開催報告書」他

pdfファイル 発表資料

pdfファイル 2020年度高校生ICTConference_イベント開催報告書(福岡 )

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