開催概要
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日時: |
2026年7月11日(土) 14:00~18:00 |
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場所: |
イノベーション・ハブ・ひろしま Camps |
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参加人数: |
熟議参加生徒 11人
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参加校: |
近畿大学附属広島高等学校福山校
(順不同) |
高校生、教員、企業関係者など20名の参加者を得て、「中高生が考えるAI時代のネットとの向き合い方について ~ AI時代を生きる自分たちのコンパス(羅針盤)の創りかた ~ 」をテーマに中・高校生がグループに分かれて活発な議論と発表を行いました。
【熟議】
司会進行
尾上 正幸 様 (株式会社 エル・ティー・エス)
開会の挨拶
総務省 中国総合通信局 情報通信部長 益岡 信治 様
第一部 事業者による講演
タケムラテックラボ 武村 達也 様
第二部:熟議
グループ毎に参加者同士で活発な熟議が行われました。熟議した結果については、模造紙と付箋紙、PCなどを用いて整理分類しました。
第三部:グループ発表
各グループともプレゼンテーションソフトを活用して3分程度の発表を行いました。
11月3日に開催される東京サミットに行く代表校は修道高等学校が選出されました。
講評
武村様(タケムラテックラボ)から本日の講評をいただき閉会しました。

