開催概要
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日時: |
2025年10月5日(日) 11:00-17:00 |
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場所: |
株式会社内田洋行 札幌ユビキタス協創広場U-cala |
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参加人数: |
熟議参加生徒 27人
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参加校: |
北海道札幌白石高等学校
(順不同) |
高校生、教員、企業関係者など40名の参加者を得て、中高校生が考える世代を超えたICTやAIの活用と課題解決の提案 〜偽・誤情報等のリスクを見極め、安全で豊かな情報社会を築くために〜をテーマに高校生がグループに分かれて活発な議論と発表を行いました。
【熟議】
司会進行
砂原 悟 様 (一般社団法人LOCAL)
開会の挨拶
総務省 北海道総合通信局 情報通信部 電気通信事業課課長 鈴木 貴裕 様
第一部 事業者による講演
エースチャイルド株式会社
エデュケーション・ストラテジスト 音楽文化事業主席研究員
飯島 淳 様
演題:ICT・生成AIと「協創」するためのヒント
第二部:熟議
ファシリテーター進行により、グループ毎に参加者同士で活発な熟議が行われました。熟議した結果については、模造紙と付箋紙、PCなどを用いて整理分類しました。
第三部:グループ発表
各グループともプレゼンテーションソフトを活用して3分程度の発表を行いました。
11月3日に開催される東京サミットに行く代表校は市立札幌旭丘高等学校が選出されました。
講評
北海道大学教授 重田 勝介 様から本日の講評をいただき閉会しました。
